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チームの歴史

2016-17シーズン リンク栃木ブレックス

B.LEAGUE:優勝(レギュラーシーズン東地区優勝 46勝14敗、チャンピオンシップ優勝)
第92回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
ヘッドコーチ:トーマス・ウィスマン

《B.LEAGUE AWARD》
B.LEAGUE 1ST CHAMPION:栃木ブレックス
最優秀ヘッドコーチ賞:トーマス・ウィスマン
B.LEAGUE FINAL MVP:#25 古川孝敏
リバウンド王:#32 ライアン・ロシター(OR:253本、DR:530本、計783本)
ベストディフェンダー賞:#9 遠藤祐亮

《TEAM AWARD》
MVP:#32 ライアン・ロシター
MVP:#4 ジェフ・ギブス
MIP:#11 須田侑太郎
MIP=MOST IMPROVED PLAYER 最も成長した選手
GM特別賞:トーマス・ウィスマン
MOP:#24 渡邉裕規
MOP=MOST おもてなし PLAYER 最もファンサービスに尽力した選手
ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき表彰しています。
平成28年度バスケットボール男子年間ベスト5(東京運動記者クラブ バスケットボール分科会選出):#0 田臥勇太、#25 古川孝敏

BREX.EXE
  • EASTERN CONFERENCE 3位
  • Round.1 TACHIKAWA 優勝
  • Cross Conference Cup NAGOYA セミファイナル敗退
  • >Round.3 UTSUNOMIYA 2位
  • Round.4 HIROSHIMA 予選敗退
  • Round.5 KOBE 予選敗退
  • Round.6 OKAYAMA 予選敗退
  • Round.7 TSUKUBA 3位
  • Round.8 NAGASAKI 2位
  • PLAYOFF 5位
2015-16シーズン リンク栃木ブレックス
  • NBLレギュラーシーズン:2位 43勝11敗
  • NBLプレーオフ:セミファイナル敗退
  • 第91回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):準優勝
  • ヘッドコーチ:トーマス・ウィスマン
  • NBL AWARD
    • レギュラーシーズンMVP:#32 ライアン・ロシター
    • ベスト5:#0 田臥勇太、#32 ライアン・ロシター
    • アシスト王:#24 トミー・ブレントン(Avg. 6.20本)
    • フリースロー成功率:#25 古川孝敏(89.29%)
  • オールジャパンAWARD
    • ベスト5:#25 古川孝敏、#32 ライアン・ロシター
  • TEAM AWARD
    • MVP:#25 古川孝敏
    • MIP:#11 須田侑太郎
    • MOP:#13 渡邉裕規
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • NBL ALL STAR GAME 2015-2016選出:#0 田臥勇太
  • ポカリスエットNBL月間MVP:#24 トミー・ブレントン(1・2月)、#32 ライアン・ロシター(10月)
  • ポカリスエットNBL月間MIP:#24 トミー・ブレントン(12月)、#32 ライアン・ロシター(11月)
BREX.EXE
  • 総合順位3位
  • Round1. NAGOYA 2位
  • Round.2 HOKKAIDO 2位
  • Round.3 NAGASAKI 6位
  • Round.4 UTSUNOMIYA 7位
  • Round.5 KOBE 7位
  • Round.6 TSUKUBA 優勝
  • Round.7 YOKOHAMA 8位
  • Round.8 TOKYO FINAL 優勝
2014-15シーズン
  • NBLレギュラーシーズン:イースタンカンファレンス2位 43勝11敗
  • NBLプレーオフ:セミファイナル敗退
  • 第90回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:トーマス・ウィスマン
  • NBL AWARD
    • ベスト5:#0 田臥勇太、#32 ライアン・ロシター
    • アシスト王:#0 田臥勇太(Avg. 4.61本)
    • フィールドゴール成功率:#7 カイル・バローン(67.33%)
  • TEAM AWARD
    • MVP:#0 田臥勇太
    • MIP:#9 遠藤祐亮
    • MOP:#25 古川孝敏
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • NBL ALL STAR GAME 2014-2015 in TOKYO選出:#0 田臥勇太、#24 トミー・ブレントン、#27 熊谷尚也
  • ポカリスエットNBL月間MVP:#32 ライアン・ロシター(12月、1・2月)
2013-14シーズン リンク栃木ブレックス
  • NBLレギュラーシーズン:イースタンカンファレンス3位31勝23敗
  • NBLプレーオフ:カンファレンスセミファイナル敗退
  • 第89回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト16
  • ヘッドコーチ:アンタナス・シレイカ
  • NBL AWARD
    • ベスト5:#0 田臥勇太
    • アシスト王:#0 田臥勇太(Avg. 5.94本)
    • フリースロー成功率:#25 古川孝敏(90.48%)
    • スティール王:#0 田臥勇太(Avg. 2.02本)
  • TEAM AWARD
    • MVP:#0 田臥勇太
    • MIP:#27 熊谷尚也
    • MOP:#13 渡邉裕規
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • NBL ALL STAR GAME 2013-2014 in TOKYO選出:#0 田臥勇太
  • ポカリスエット月間MVP:#0 田臥勇太(11月、4月)、#32 ライアン・ロシター(12月)
TGI・Dライズ
  • NBDL:3位(レギュラーシーズン:4位17勝15敗、プレーオフ3位)
  • 第89回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):2回戦敗退
  • ヘッドコーチ:金澤篤志
  • NBDL ALL STAR GAME 2013-2014 in TOKYO出場:#4 細谷将司、#21 中川真雄
  • このシーズンをもってフランチャイズを山形県へ移転し、チームを譲渡
2012-13シーズン リンク栃木ブレックス
  • JBLレギュラーシーズン:6位(13勝29敗)
  • 第88回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:アンタナス・シレイカ
  • TEAM AWARD
    • MVP:#15 竹田謙
    • MIP:#19 梁川禎浩
    • MOP:#22 網野友雄
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • JBLオールスター2012-2013出場:#1 川村卓也、#22 網野友雄、#35 タイラー・スミス
TGI・Dライズ
  • JBL2:4位(レギュラーシーズン:イースタンカンファレンス1位23勝9敗、プレーオフ4位)
  • 第88回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト16
  • ヘッドコーチ:落合嘉郎
  • TEAM AWARD
    • MVP:#4 細谷将司
  • 東日本大震災復興支援第67回ぎふ清流国体に出場する栃木県成年男子チームへ選手を7名派遣、ベスト8に導く
  • 東日本大震災被災地復興支援 JBL2 2012-2013 All-Star in IBARAKI出場:#26 上杉翔、#88 髙村成寿
2011-12シーズン リンク栃木ブレックス
  • JBLレギュラーシーズン:6位(18勝24敗)
  • 第87回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:ブルース・パーマー→青野和人(代行)
  • JBL AWARD
    • ベスト5:#1 川村卓也
    • 得点王:#1 川村 卓也(Avg. 20.4点)
    • アシスト王:#1 川村 卓也(Avg. 4.49本)
  • TEAM AWARD
    • MVP:#1 川村卓也
    • MIP:#23 アイヴァン・マクファーリン
    • MOP:#10 菅澤紀行
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • JBLオールスター2011-2012出場:#0 田臥勇太、#1 川村卓也、#22 網野友雄、#34 伊藤俊亮、#33 ラマー・ライス
  • 運営会社である(株)リンクスポーツエンターテインメントが二期連続で単年度黒字を達成。
  • (2011年11月)地域貢献活動1000回達成。
  • (2011年12月)東日本大震災復興支援チャリティーゲーム・コジマ presents KIZUNAドリームマッチ2011をブレックスアリーナ宇都宮で開催。
TGI・Dライズ
  • JBL2レギュラーシーズン:5位(17勝10敗)
  • ヘッドコーチ:落合嘉郎
  • JBL2 AWARD
    • 特別賞:TGI・Dライズ
  • TEAM AWARD
    • MVP:#11 多嶋朝飛
2010-11シーズン リンク栃木ブレックス
  • JBLレギュラーシーズン:6位(15勝21敗)
  • 第86回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:ジェイソン・ラベドー→ブルース・パーマー
  • JBL AWARD
    • ベスト5:#1 川村卓也
    • 得点王:#1 川村 卓也(Avg. 19.54点)
  • TEAM AWARD
    • MVP:#91 片岡大晴
    • MIP、MOP:該当者なし
  • JBLオールスター2010-2011出場:#0 田臥勇太、#1 川村卓也、#5 スコット・メリット、#8 大宮宏正、#34 伊藤俊亮
  • 運営会社である(株)リンクスポーツエンターテインメントが二期連続で単年度黒字を達成。
  • (2010年7月)練習拠点のひとつである鹿沼市とマザータウン協定を締結。
  • (2010年8月)コジマJBLサマーキャンプを栃木県立県北体育館で開催。
TGI・Dライズ
  • JBL2参入、チーム名が「TGI・Dライズ」となる。
  • JBL2レギュラーシーズン:3位(12勝10敗)
  • 第86回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト16
  • ヘッドコーチ:落合嘉郎
  • JBL2 AWARD
    • ベスト5:#45 劉衡
    • リバウンド王:#45 劉衡(Avg.10.64本)
  • TEAM AWARD
    • MVP:#45 劉衡
2009-10シーズン リンク栃木ブレックス
  • JBL:優勝(レギュラーシーズン2位27勝15敗、プレーオフ優勝)
  • 第85回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:トーマス・ウィスマン
  • JBL AWARD
    • ベスト5:#1 川村 卓也
    • 得点王:#1 川村 卓也(Avg. 20.50点)
    • プレーオフMVP:#0 田臥勇太
    • コーチ・オブ・ザ・イヤー:トーマス・ウィスマン
  • TEAM AWARD
    • MVP :#1 川村卓也
    • MIP:#91 片岡大晴
    • MOP:#34 伊藤俊亮
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • JBLオールスター2009-2010出場:#0 田臥勇太、#1 川村卓也、#34 伊藤俊亮
  • 運営会社である(株)リンクスポーツエンターテインメントが単年度黒字を達成。
  • (2009年5月)株式会社リンクアンドモチベーションの完全子会社となり社名を株式会社リンクスポーツエンターテインメントに変更。
  • (2009年8月)ブレックス・バスケットボールクラブの2010-2011年シーズンからのJBL2(日本バスケットボールリーグ2部機構)参入が内定。
  • (2010年4月)宇都宮市シンボルロードで行われたJBL優勝パレードで沿道に1万人が集まる。
  • (2010年12月)下野新聞読者が選ぶ2010年県内10大ニュースにて「ブレックス日本一」が1位となる。
ブレックス・バスケットボールクラブ
  • (2009年5月)下部育成チームとしてブレックス・バスケットボールクラブ(後のTGI・Dライズ)を設立。
  • 平成21年度小山市総合競技選手権大会:優勝
  • 平成21年度栃木県総合選手権大会兼関東総合選手権大会栃木県予選会:優勝
  • 平成21年度栃木県クラブ選手権大会兼全国クラブ選手権大会関東予選会:優勝
  • 平成21年度関東総合選手権大会:ベスト4
  • 関東クラブ選手権大会:一回戦敗退
  • ヘッドコーチ:落合嘉郎
  • TEAM AWARD
    • MVP:#3 荒井尚光
2008-09シーズン
  • JBL昇格
  • ネーミングライツ導入に伴いチーム名を「リンク栃木ブレックス」に変更
  • JBL:6位(レギュラーシーズン16勝19敗)
  • 第84回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:加藤三彦→トーマス・ウィスマン
  • JBL AWARD
    • ベスト5:#0 田臥勇太、#1 川村卓也
    • 得点王:#1 川村卓也(Avg.20.43点)
    • アシスト王:#0 田臥勇太(Avg. 5.61本)
  • TEAM AWARD
    • MVP:#0 田臥勇太
    • MIP:#9 山田 謙治
    • MOP:#3 荒井 尚光、#25 大宮 宏正
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • コジマJBLオールスター2008-2009出場:#0 田臥勇太、#1 川村卓也、#34 伊藤俊亮、#41 ジェームズ・クライプ
  • (2008年12月)コジマJBLオールスター2008-2009を宇都宮市体育館で開催。
  • (2009年4月)ホームコートである宇都宮市体育館の愛称が「ブレックスアリーナ宇都宮」となる。
2007-08シーズン
  • JBL2:優勝(レギュラーシーズン3位13勝3敗、プレーオフ1位)
  • 第83回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト16
  • ヘッドコーチ:金田詳徳
  • JBL2 AWARD
    • MVP:#40 田中健
    • ベスト5:#40 田中健
    • スティール王:#40 田中健(Avg.2.38本)、#11 山田謙治(Avg.2.38本)
    • コーチ・オブ・ザ・イヤー:金田詳徳
    • 特別賞:栃木ブレックスファン
  • TEAM AWARD
    • MVP:#12 高岡大輔
    • MIP:#6 長谷川聖
    • MOP:#2 椎名雄大
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
    • HC AWARD:#1 劉衡
    • HC AWARD :片岡 大晴
2007年 1月 新代表に山谷拓志が就任、栃木県庁舎でチーム設立記者会見を実施。
4月 大塚商会アルファーズから旧JBL会員資格を譲り受け、旧JBLへの正式加盟が決定し旧日本リーグに所属するチームとなる。
6月 チーム名称が「栃木ブレックス」に決定し、10名のプロ契約選手にてチーム発足。ホームタウンを宇都宮市とする。
7月 旧日本リーグがJBLの下部リーグとなるJBL2(日本バスケットボールリーグ2部機構)に移行される。
8月 OSGフェニックス(当時)の次シーズンからのJBL退会に伴い、JBLが新規参入チームの公募を開始。JBL参入を正式申請。
2006年 6月 日本バスケットボール協会が旧JBLスーパーリーグを移行する形で設立する 新リーグ(現日本バスケットボールリーグ)への参入を正式申請。
準備会社として株式会社ドリームチームエンターテインメント栃木(旧社名)を設立。
7月 日本バスケットボール協会による新リーグへの参入審査に落選。申請が却下され活動の休止を余儀なくされる。
9月 新リーグの下部リーグ(現JBL2)の設立が検討されたため、下部リーグ参入を申請。チーム創設の活動を再開。
11月 メインスポンサーに(株)リンクアンドモチベーションが内定。
2005年 9月 日本バスケットボール協会がプロリーグ(新リーグ)設立委員会を設置。
12月 作る会による署名活動開始、約1万5千の署名が集まる。
栃木県にて有志によるプロバスケットボールチーム設立に向けた活動開始。
2004年 12月 栃木県にて有志によるプロバスケットボールチーム設立に向けた活動開始。

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